アメリカに住んでいると、この程度のおいしさ(おいしくなさ)のものにはよく遭遇する。いつ何があるか分からないし、食べれる時に食べておかないとね。
追伸:日本からの帰りの便で出た機内食と比べると確かに雲泥の差がある。結局、贅沢を知らなければ、人間はなかり質素に絶えられるということですよ。
土曜日の朝、私の腕のなかでムニュっとなったクーは、音もなくいなくなったと思ったら、お気に入りの椅子の上で熟睡していた。
そしてお昼時にちょっと遊んで、午後には本格的なお昼寝。じゃあ、夜はお目々パッチリかというと、ちゃんと我々のベッドで寝ている。
そして日曜だって、陽射しをあびて気持ち良さそうに寝ている。